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2017年8月8日本日のドル円相場分析と今後の予測展開図(一目均衡表&フィボ 1時間足)

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一目均衡表 フィボナッチリトレースメント 1時間足




先日、東京時間からロンドン時間の為替相場は、
重要指標も予定されておらずNY時間のFRB高官
、ブラード米セントルイス連銀総裁とカシュカリ米ミネア
ポリス連銀総裁の講演を控えての小幅な値動きとなりました(^▽^)/

NY市場では前週末の米雇用統計を手掛かりに、序盤はドルが堅調
な動きとりましたが、市場参加者も徐々に夏季休暇に入って
いることから薄商いとなり、その後も小幅な値動き継続、
連銀総裁の発言もありましたが、反応は限定的となりました(^▽^)/

テクニカルは小幅な値動きの中、もみ合いの収束
直近のN計算値や前回高安意識ライン
が意識される展開となっております。

先日のからの展開です(^▽^)/

先日高値を付けた位置から
騰落のもみ合い、東京時間に
前回実体安値圏と前回先行スパン2
水平ラインの中心線がサポートラインと
して機能し推移、
その後NY時間に騰落から高値を試しに
いきますが直近N計算値、
実体高値圏が意識され下降
P波動に収束という展開となっております。

マルチタイムフレームでの展開です(^▽^)/

1h、高値圏推移から騰落のもみ合いP波動に収束
高値を越えてくるか、もう一度雲を中心に
騰落に向かうかに注目

4h、下降トレンドから収束雲下ラインまで戻りをつけておりましたが、
雲中に入り推移、波動ラインと雲上ラインで勢力を図ります。

8h、三役逆転から下降トレンド。
基準線まで戻りをつけ、基準線下で推移
基準線と転換線の攻防
時間の経過で基準線が落ちてくる位置に注目

日足 価格が雲を下抜けた後転換線まで戻りをけている位置
転換線に上値を抑えられている展開
上昇波動ラインと転換線の攻防

週足、10-10対等数値の変化日で対等関係高値付近の高値を付け下降
雲ねじれ中心線と前回中心線の間に推移、
どちらに抜けていくかに注目

月足、23.6%ラインがレジとなり雲に戻り
月が変わり転換線が価格の上に出ている展開
前回中心線付近に戻ろうとしている位置

日足転換線に注目しますが、
上抜けても111円キリ番付近の攻防で、
もう一度転換線に戻されることも視野に、
1hP波動収束の騰落から抜けを狙います。

今日も一日頑張っていきましょう(^▽^)/

↓先日のエントリーポイント位置からです。

8月5日4時台
安値を付けた位置は
9の周期
10本目
17本目
25本目
27本目
32本目
51本目
16-17対等数値
習性値幅
背反値
下降波動ライン
上昇フィボ38.2%ライン
遅行スパン雲付近
前回安値圏
遅行スパン雲クロス付近
からロングポイント

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Zoff

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今後の予測展開図

P波動収束と直近波動で勢力を図り、
騰落から抜けを狙います。

※時間の経過によってその位置、勢力は変わってきます。

 


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