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2017年6月15日本日のドル円相場分析と今後の予測展開図(一目均均衡表&フィボ 1時間足)

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一目均衡表 フィボナッチリトレースメント 1時間足



こんにちは!!Trader.kです(^▽^)/

先日は荒れた展開となりましたねー(^▽^)/
NY市場で序盤に発表された指標。米消費者物価指数、
小売売上高が、前月比でいずれもマイナス
となったことを受けて、大きく下降となりましたね(^▽^)/
一気に108円台まで下落しましたが、
その後FOMCで、予想通り利上げが発表され、イエレン
議長が会見で「景気は今後数年間緩やかに拡大する見込みだ」
と先行きに自信を示したこともあって、再び109円台半ばに戻している展開です。

このような展開の中でもしっかりと週足の雲ラインが機能しております(^▽^)/

高値は重要ラインである週足の雲ラインが意識された展開となり
週足雲イラン内で大きく下降、
週足、日足の上昇フィボ50%ラインである半値戻しの位置
と日足4月19、20日実体ラインがしっかりとサポートとなり、
週足の雲ライン内に戻ってきている位置となります(^▽^)/
週足の雲上限下限が意識される展開となっております。
直近の戻りはしっかりと直近下降フィボ50%ライン
半値戻しの位置がレジスタンスラインとなっております。
大きく動きましたが、対等関係からも図りやすい相場展開です(^▽^)/

このまま下降トレンド突入か、週足の雲上限に戻るか
しっかりと波動ラインで勢力を図ります。
週も後半戦ですね!
今日も一日頑張っていきましょう(^▽^)/

↓先日の位置からです。
その後変化日の前後1本内で
騰落から直近下降波動ラインが
サポートとして機能します。
13日23時台
安値を付けた位置は
8本目
17本目
32本目
32本目
49本目
7-8対等数値
10-11対等数値
対等関係実体高値S波動ライン
対等関係安値ライン
対等関係押しと戻りの同値幅
前回意識ライン
背反値
習性値幅
基準線、遅行スパンクロスライン
波動ライン
基準線
中心線付近
からロングポイント

中心線からの騰落と対等関係の位置に注目し、
P波動収束から抜けを狙います。

——————-

その後直近下降波動を右に出て
10の周期で騰落を繰り返し、
高値を更新し、週足の雲ラインがしっかりと機能する
形となっております。

14日20時台
高値を付けた位置は
10の周期
10本目
8本目
5-4対等数値
9-10対等数値
10-10対等数値(重擬)
21-23対等数値
69-70対等数値
下降フィボ23.6%
直近下降フィボ61.8%
週足雲ライン付近
基準線雲クロスラインを中心に同騰落
雲上ライン
対等関係高値
S波動ライン
対等関係習性値幅、背反値
前回転換線基準線クロスライン
から強力なショートポイント

その後対等関係の大きな下降となりました(^▽^)/

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↓今後の予測展開図です(^▽^)/

このまま下降トレンドに突入か、
雲を中心に騰落、週足雲ラインに
向かうか直近の波動で勢力を図り、
対等関係とマルチタイムフレームで
合わせて抜けを狙います。
※時間の経過によってその位置、勢力は変わってきます。


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