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2017年5月11日本日のドル円相場分析と今後の予測展開図(一目均衡表&フィボ 1時間足)

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一目均衡表 フィボナッチリトレースメント 一時間足





こんにちは!!Trader.kです(^▽^)/

ドル円騰落から上昇してきますね(^▽^)/
遅行スパンも価格の沿ってきての上昇です。

先日の予測でP波動収束から
遅行スパンの動きに注目しておりましたが、
しっかりと遅行スパンが価格に沿い
P波動と下降波動を上抜け
前日に付けた3月15日以来の高値を更新する
動きとなっております(^▽^)/
周期がきれいに決まっております。

上昇トレンド継続となっております(^▽^)/
週足の対等関係の高値、変化日の加速の値幅に
注目しながらトレンドを追いかけ、
収束転換を図ります(^▽^)/

今日も一日頑張っていきましょう(^▽^)/

先日押しを付けた位置から

10日8時台押しを付けた位置は
押しの周期7本目
50本目
65本目
6-7対等数値隔擬
38-38対等数値
24-24対等数値
押しの習性値幅
背反値
3月8日S波動安値意識ライン
からロングポイント

その後一旦は7-6の対等数値で
もう一度押しを付けておりますが、
騰落から上昇9本目に高値を付けます。

10日16時台高値をけた位置は
9本目
32本目
102本目
15-15対等数値
波動ライン
習性値幅
背反値
からショートポイント
波動ラインが意識されます。
騰落とP波動収束から抜けを狙います。

その後転換線と基準線が
クロスし中心線気配が高まります。
高値から安値、安値から安値の周期が7に
なってるのがわかります。




19時台安値をつけた位置は
18本目
32本目
49本目
76本目
7の周期の
6-7対等数値
4-4対等数値
18-18対等数値
と強力な変化日
P波動ライン
下降波動ライン
直近実体安値圏
遅行スパン価格付近
転換線基準線クロスラインを
中心に同程度の騰落
からロングポイント

その後遅スパンが価格に沿い
P波動、直近下降波動を右に出て高値を更新してきます。

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↓今後の予測展開図です(^▽^)/

週足の対等関係と変化日の加速の値幅に注目しながら

トレンドを追いかけます(^▽^)/

※時間の経過によってその位置と勢力は変わってきます。

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